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*機能性アロマ「ラロムプリュ」では、それぞれの機能を最大限に発揮するために、それぞれ別のフォーミュラ&ブレンドになっています。(例:レモングラスX抗菌、レモングラスX防カビなど)それぞれの機能に関しては、第三者機関(微生物衛生センター、北里環境衛生センターなど)で実証評価が得られています。
* 機能性アロマ「ラロムプリュ」の諸機能は空間中に漂う菌などに対するものであり、人体に作用するものではありません。
* 機能性アロマ「ラロムプリュ」は医薬品ではありません。
従来のアロマとの違いは・・・
従来のアロマは素晴らしいものです。が、あくまでも芳香の楽しみ・癒しを目的としており、現在、販売されている多くのアロマはこのタイプに分類されます。
従来のアロマに、植物成分だけで、“機能性”をプラスした全く新しい高付加価値商品が機能性アロマ「ラロムプリュ」です。
*「ラロムプリュ」の語源・・・
“アロマ”に“機能をプラス”したという意味で「Aroma Plus(アロマプラス)」、そしてもっと強くメッセージを伝えたいと願いをこめて、私たち《L’Arome Plus(ラロムプリュ)》が誕生しました
■シーン別”楽しみ方のご提案例・・・
シーズン 場所 こんなシーンで… アロマ プラス機能
種類 効果
リビング インフルエンザに
かかりたくない!
ラベンダー リラックス 抗インフルエンザ
子供部屋 レモングラス 集中力アップ
通年 家全体 いつも清潔な環境で
リラックスして暮らしたい
グレープフルーツ リフレッシュ 抗菌
精神安定
家全体 花粉症に悩まされている ペパーミント フレッシュ 抗花粉症
ダイニング
キッチン
安全な環境で
食事したい
森林浴 アウトドア気分 防カビ
通年 家全体 シックハウス グレープフルーツ リフレッシュ 抗ホルムアルデヒド
 
レモングラス ラベンダー 森林浴 シナモン
レモンより甘く深いイメージの香り。心を刺激しやる気が出ます。ストレス解消やリフレッシュしたいときに。 優しくここちよいフローラルの香り。気持ちが落ち着き、リラックス効果があります みずみずしい木々の香りで、森の中にいるような癒し感が味わえますし、落ち込んだ時にも。 スパイシーで深い香り。食欲をかきたてます。元気がないときにもおすすめです。
グレープフルーツ ペパーミント パイン ベルガモットオレンジ
代表的な柑橘系。少しビター感のある甘酸っぱさとリフレッシュと気分を明るくする効果があります。 爽快な清涼感あるれるクリアな香り。気持ちシャキッとしてくれ、朝の目覚めにも効果的です。 森林浴にも鮮やかな印象を与えます。松葉の温かさとすがすがしさを覚えます。 甘く爽やかで、誰もが好きな香りです。みんなを幸せにしてしてくれるハッピー感があります。
       
 
  抗菌
空気中の各種の雑菌を撃退します。
 
ホルムアルデヒド中和
いわゆるシックハウス症候群を引きおこすホルムアルデビドを分解します。
 
花粉
空気中に漂うスギ花粉アレルゲン・ハウスダストを不活性化します。
  インフルエンザ
冬に流行することが多い、空気中を浮遊する、インフルエンザウイルスを抑制します。


防カビ
カビの発生や増殖からプロテクトします。

 

   
1.機能性アロマ「ラロムプリュ」
   <抗菌性>

機能性アロマ「ラロムプリュ」に含まれるニンビディン、ケルセティン等の抗菌成分、および脂肪酸エステル、アルデヒド、テルペン、有機酸などの活性成分などが細菌、糸状菌,酵母などの繁殖を抑制・分解します。
さらに、活性成分は空気中で酸化分解する時にフリーラジカルを放出し、雑菌を抑え込みます。
  2.機能性アロマ「ラロムプリュ」
   <防カビ性>

機能性アロマ「ラロムプリュ」の“機能性部分”である天然植物成分中ニームに含まれる抗ウイルス成分ニンビン等、およびパインに含まれるカンフェン、テルピノレン等によりインフルエンザのウイルスを撃退します。
  3.機能性アロマ「ラロムプリュ」
   <対インフルエンザウイルス>

機能性アロマ「ラロムプリュ」に含まれるニンビディン、ケルセティン等の抗菌成分、および脂肪酸エステル、アルデヒド、テルペン、有機酸などの活性成分などが細菌、糸状菌,酵母などの繁殖を抑制・分解します。
さらに、活性成分は空気中で酸化分解する時にフリーラジカルを放出し、雑菌を抑え込みます。
  1.機能性アロマ「ラロムプリュ」の安全性について

機能性アロマ「ラロムプリュ」では、ユーザーの皆様にご安心してお使いいただくため、通常、他アロマメーカー が実施していない、動物を使用した安全性(急性毒性)試験を実施しています。結果は、OECD基準の最高値であるLD50=2,000mg/kgという最高レベルの安全性(急性毒性)を達成していま す。

|芳香剤|
 
最もお手軽な楽しみ方。空気中に機能性アロマ「ラロムプリュ」を拡散させて、香りと機能を楽しむ方法です。
 

アロマランプなどを使って
 
■アロマポットの場合
お皿に水やお湯を入れ、ラロムプリュを数滴たらしてください。ラロムプリュは水溶性ですので、お水にもすぐに溶けます(白濁する場合がありますが、機能にはまったく問題ありません。)
 
■アロマランプの場合
お皿に、直接ラロムプリュを数滴たらしていただきます。
加熱により漂う、香りと機能をお楽しみください。
 

ディフューザーを使って
市販のものをご用意していただき、空気圧で空間中に機能性アロマ「ラロムプリュ」を拡散させる方法です。
熱を使わないので、機能性アロマの機能部分(天然植物)が損なわれず、一番おすすめの方法です。 使い方は、原液または水で薄めてお使いください。
 
■原液で使う場合
ディフューザー内に機能性アロマ「ラロムプリュ」を入れて、お使いください。
お好みの香りの強さに合わせて、ディフューザーのつまみ、オン・オフなどを調節してください。

※通常エッセンシャルオイルは揮発性の高いものから先にとんでいきます。
機能性アロマ「ラロムプリュ」の場合は、エッセンシャルオイルが先にとび、機能性部分(天然植物)があとから飛びやすくなります。このため、途中で香りが微妙に違ってくる場合があります。
※エッセンシャルオイルの種類や温度・湿度により固まりやすくなる場合がありますので、
その場合は水で薄めてご使用ください。
 
■水で薄める場合。
ディフューザー内に機能性アロマ「ラロムプリュ」を入れ、水で 5 〜 10 倍程度に薄めてお使いください。お好みの香りの強さに合わせて、ディフューザーのつまみ、オン・オフなどを調節してください。

※一度希釈したものは、必ず 1 週間以内に使いきってください。
※通常エッセンシャルオイルは揮発性の高いものから先にとんでいきます。機能性アロマ「ラロ
ムプリュ」の場合は、エッセンシャルオイルが先にとび、機能性部分(天然植物)があとから飛びやすくなります。このため、途中で香りが微妙に違ってくる場合があります。
※揮発性の高いものから順番にとぶ、という現象を抑えるため、現在、専用のディフューザーを
開発しております(実用新案申請予定)。
 

エアフレッシュナー感覚で
霧吹きに機能性アロマ「ラロムプリュ」を約 100 倍の水で薄め、よく振って、部屋の中などにスプレーしてください。
※一度希釈したものは、必ず 1 週間以内に使いきってください。
 

|その他のご使用方法|
 
加湿器などに入れて
市販の加湿器などに機能性アロマ「ラロムプリュ」を入れてお使いいただけます。
ただし、加湿器によっては、故障の原因になるなどする場合がありますので、“必ず加湿器の取扱説明書をよくお読みください”。
 

全身浴法、部分浴法など
機能性アロマ「ラロムプリュ」の機能が最大に活かされるのは、芳香浴の場合です。
その他の場合は、通常のアロマに準じますので、通常のアロマと同様の用量などを守ってください。
 

肌に塗るなど
通常のアロマに準じます。通常のアロマと同様の用量などを守ってください( 1 %以下など)。
なお、目・粘膜などには決して使わないでください。
機能性アロマ「ラロムプリュ」のご注意点
 
使用上の注意
 

・直射日光を避け、密閉状態で冷暗所に保管してください。
・引火防止のため、火気の付近でのご使用や保管は避けてください。
・お子様やペットの手の届かないところに保管してください。
・原液のまま肌につけないでください。
・飲用しないでください。
・目に入った場合は、大量の水で洗い流し、医師に相談してください。
・液体がこぼれたら、変色防止のために布・ティッシュなどでふきとってください。
・気分が悪くなったら速やかにご使用を中止してください。
・用途以外にはご使用にならないでください。
・水を混ぜ合わせ際に白濁する場合がありますが、ご使用に問題はありません。
・一度水で薄めた液剤は必ず一週間以内に使いきってください。

*機能性アロマ「ラロムプリュ」は医薬品ではありません。
*機能性アロマ「ラロムプリュ」の諸機能は空間中に漂う菌などに対するものであり、人体に作用するものではありません。
 
機能性アロマ「ラロムプリュ」よくあるご質問 (FAQ)
 

Q1 機能性アロマと普通のアロマは、どう違うのですが?
機能性アロマとは、普通のアロマ(エッセンシャルオイル)に天然植物だけで、抗菌、防カビ、対インフルエンザ、ホルムアルデヒド中和、花粉アレルゲン失活化、などの機能をつけたものです。

Q2 香りなどは通常のアロマと違うのでしょうか?
機能(天然植物)が混ざっていますので、微妙に違いますが、通常ご使用になる分にはほとんど嗅ぎ分けが出来ないほどのレベルです。また、香りはフランス調香師協会に所属する数少ない日本人、田中貴子氏による監修済みですので、非常に高貴な香りに仕上がっています。

Q3 合成香料を使っているのでしょうか?
機能性アロマは、すべてエッセンシャルオイル(天然精油)を使用しています。合成香料は一切使っておりません。

Q4 一つの機能性アロマで、抗菌・防カビなどすべてをカバーするのですか?
残念ながら違います。機能性アロマでは各機能を最大限に引き出すためのフォーミュラ・ブレンドがなされています。したがって、例えば、レモングラス+抗菌、レモングラス+防カビはそれぞれ別の液剤です。(現在、34種類のラインアップ)
ただし、ブレンドしてお使いいただくことは可能です。

Q5 洋のアロマにも、和のアロマにも機能がついているのでしょうか?
洋アロマ、和アロマ、両方のアロマに機能がついています。ニオイのお好みに応じてお使いください。

Q6 機能がついていても安全性に変わりないのですか?
機能性アロマの機能は、すべて天然植物成分だけでつけることに成功しました。化学的な抗菌液などを使って機能をつけている訳ではないので、ご安心ください。
また、機能性アロマは第三者機関による安全性データを取得している唯一のアロマです。

Q7 機能性アロマはどのように使えばいいのでしょうか?
普通のアロマのように、アロマランプ、アロマライト、ディフューザーなどでお使いください。また、お風呂に数滴垂らす、などのお楽しみ方もできます。
さらに、アロママッサージ用にもお使いいただけます。

Q8 原液のまま使うのでしょうか?
アロマランプ・ライトの場合は、水・湯を張った中に、機能性アロマをお好みで1〜5滴程度垂らしてお使い下さい。
ディフューザーの場合は、水で5〜10倍に薄めてお使い下さい。
*詳しくは使用方法の欄をご参照ください。
*近日中に専用ディフューザーを発売の予定です。
お風呂に垂らす場合はお好みですが、5滴ほど垂らしてください。(日本アロマ環境協会に基準にしたがってください)。

Q9 機能性アロマ同士を混ぜて使ってもいいのでしょうか?
構いません。同じ機能の違う香りをそれぞれブレンドして、独自のお好きな香りをお作りいただくことも可能ですし、また、違う機能のものをブレンドして頂いてお使いになることも可能です。

Q10 機能性アロマの中に乳化剤が含まれているのはなぜですか?
前述のように、機能性アロマの機能の部分は、天然植物成分で作られています。野菜や果物の中のビタミンなども熱を加えるとどうしても破壊されてしまいます。私達はできるだけ熱を使わない方法で機能性アロマを使っていただくために、乳化剤を入れて水に溶けやすいように作りました。
水溶性であるため、どなたでもお気軽に楽しむことができます。
機能性アロマに使われている乳化剤はパンなど食品用に使われているレベルのものですので、安心してお使いください。

Q11 水で薄めて使う場合、白濁することがあるのですが?
食品レベルの乳化剤が含まれているためです。品質にはまったく問題ありません。

Q12 途中で香りが弱くなった気がします。どうしてでしょうか?
一般的に、常に香りに触れ続けていると嗅覚は慣れを起こして、弱く感じるようになることがあります。
ディフューザーの場合は、内部が香り成分で詰まる場合もありますので、明らかに、噴霧している状態が以前と違う場合は、ディフューザー内の洗浄を行ってみてください。

Q13 途中で香りが変わったような気がします。どうしてでしょうか?
エッセンシャルオイルは通常、揮発性の高いものから先に飛んで行ってしまいます。このため、ブレンドされたオイルですと、先に揮発性の高いもの、後から揮発性が低いものという順番でとんでいくため、途中でニオイが変わる場合があります。
機能性アロマの場合は、機能の部分が揮発性の低い植物でできているため、先に揮発性の高いエッセンシャルオイルが飛んでいく場合があります。
この場合も、安全性など変わりはありませんので、ご安心ください。
(ただし、香りが気になるようでしたら、ご使用をお控ください。)

Q14 機能性アロマは直接肌につけてもいいのでしょうか?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。アロマの各種団体が提唱しているように、エッセンシャルオイルは肌に刺激があるものもありますので、直接原液のまま肌につけることはおやめください。つける場合は、キャリアオイルなどで1%以下に希釈してお使いください。

Q15 機能性アロマを使うアロママッサージに関して教えてください。
機能性アロマ「ラロムプリュ」は、天然の抗炎症成分がふんだんに含まれていますので、通常のアロマより、はるかに皮膚刺激性は少なくなっており、特に敏感肌の方やトラブルを起こしたくない方に最適のアロマです。
お奨めの方法は、専用のキャリアオイル(特許申請中)に機能性アロマを混ぜてお使いいただく方法です。専用キャリアオイルはアロママッサージ用オイルとしては世界初の特許申請商品で、通常のキャリアオイルが持つベタベタ感がない、アルコールにも水にもなじむ、極めて酸化(劣化)しにくい、保湿性が高い、皮膚吸収速度が大きい、など既存のアロマキャリアオイルが持っていない特性をそなえています。
*普通のキャリアオイルでも機能性アロマのマッサージは可能です。

Q16 機能性アロマを飲んでもいいのでしょうか?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。アロマの各種団体が提唱しているように、エッセンシャルオイルを飲用することはおやめください。

Q17 機能性アロマをお風呂(全身浴・部分浴)に入れてもいいのですか?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。

Q18 子供がいる場合でも使って良いのでしょうか?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。3歳未満の場合は、芳香浴のみをお勧めします。

Q19 妊婦の場合は?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。基本的に芳香浴をお勧めします。

Q20 シルバーの場合は?
他のアロマ(エッセンシャルオイル)と同じ扱いです。

Q21 香りを変える時はどうしたら良いでしょうか。香りが混ざってしまっても良いのでしょうか。
香りが混ざるのが気になる方は、他の香りを使う前に、市販の無水エタノールをディフューザーなどに入れて、内部を洗浄してください。

Q22 ディフューザー1台またはアロマランプ1台でどの程度の広さまでカバーできますか?
お部屋の状況や機種によって異なります。詳しくは、ディフューザーまたはランプの取扱説明書をよくお読みください。

Q23 オイル消費量の目安は?
オイルの消費量は、お使いになるオイルの粘度(さらさら〜ねとねと)によりかなり違ってきます。 また、室温や湿度などにも左右されます。さらにお使いになる機器によっても左右されます。一般的には、柑橘系など揮発性の高いオイルで1時間に1〜数mil程度、樹木系など粘度の高いオイルでは1時間で1ml以下が標準的な消費量です。

Q24 アロママッサージの場合のオイル消費量の目安は?
ボディ、ハンドなどマッサージする場所によってもオイルの消費量は変わります。全身マッサージの場合で、約0.3mlの機能性アロマに約30mlのキャリアオイルが目安です。

Q25 保管の方法で特に気をつけることは?
容器のキャップを堅く締め、直射日光が当たらない冷暗所で保存してください(冷蔵庫に入れる必要はありません)。
なお、保管が可能なのは原液のままの状態のみです。一度水で薄めた機能性アロマの液剤は保存は出来ませんので“必ず使いきってください”。
誤用・誤飲を防ぐために、お子様やペットの手の届かない所に保管してください。
引火の可能性があるため、火気の近くでのご使用および保管は避けてください。
<詳しくは、機能性アロマ「ラロムプリュ」の注意点をご参照ください>

Q26 今は全ての商品を購入できますか?
現在、「対インフルエンザ」と「抗菌」の2つの機能で8種類の香りを販売しています。順次、春には「花粉症対策」「ホルムアルデヒド中和」梅雨には「防カビ」と順次ラインナップを増やしてまいります。
また和アロマは4月10日の発売予定です。

Q27 機能性アロマ「ラロムプリュ」はどこで買えますか?
ショップの一覧表をご覧ください。実際の店舗とウェブ上の店舗の両方が記載されています。また、当サイトでも購入いただけます。

Q28 機能性アロマ「ラロムプリュ」のニオイを一度嗅いでみたいのですが?
ショップの一覧表をご覧ください。お近くの実際の店舗でお試しいただけます。


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